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部屋に置くだけでダニを集めて退治(殺虫剤などの薬剤不使用) 【ネコポス(ポスト投函)】日革研究所製ダニ捕りマット(小)1枚

1106円

部屋に置くだけでダニを集めて退治(殺虫剤などの薬剤不使用) 【ネコポス(ポスト投函)】日革研究所製ダニ捕りマット(小)1枚



*パッケージは予告なく変更されることがあります

部屋に置くだけでダニを集めて退治(殺虫剤などの薬剤不使用)

【設置ポイント】
●ダニは暗いところや湿気が多いところを好みます。
●人の垢やフケなどのエサが多いところを好みます。
●毎日使う布団、マットレスなどは、肌の触れない側に設置してください。
●マットに周辺のダニが集まってきますので、マットを肌の触れる場所に置かないようにしてください。


【主な設置場所】
●畳・フローリングの上に敷き詰められたジュウタン・ラグの下
●押入れの布団の下(誘引剤の周忌がうつらないようにタオルなどでマットを覆ってください。)
●別途と布団の間(足元側)
●ソファとクッションの間ソファの下


【特徴】
●有害な物質は使用していません。
●置くだけでダニを集めて捕まえることができ、処分の際も家庭用ゴミとしてそのまま処理できます。
●マット内部の誘引剤に屋内ダニ(チリダニ・ケナガコナダニ・ツメダニなど)が集まり、吸湿性セラミックを口・気門(呼吸口)・皮膚などに付着し、マットの中で脱水・乾燥状態にする仕組みです。
●生きたダニをマットに集めて捕獲するので、アトピーやアレルギー、ゼンソクのどの原因物質(アレルゲン)と言われているチリダニの死骸・糞などが散らばる心配がありません(マット使用前のダニの死骸・糞・卵などは掃除しないと除去できません)。

※このマットは屋内ダニ(チリダニ・ケナガコナダニ・ツメダニなど)専用です。通常のご家庭内ではこれらのダニが80%以上を占めると言われています。
※屋外ダニ(イエダニ・マダニ・ハダニ・ヒゼンダニなど)には効力がありません。


【ご使用上のご注意】
●このマットはダニを誘引する方式のために、マットから若干、粉(誘引剤)が出る場合があります。品質・安全性には何ら問題はありませんが、設置面を汚すこともありますので、設置の際には十分注意してください。もしも粉が落ちた場合は、掃除機などで吸い取るようにしてください。
●マットを叩いたり、振り回したりしないでください。
●マットは設置場所をできる限り変更しないでください。
●ご使用中、お体に異常が見られた場合、ただちに使用を注意してください。
●設置方法・場所・期限は必ずお守りください。
●マット本体を解体しないでください。
●直射日光を避け、子供の手の届かない涼しい場所(暗所)に保管してください。
●水にぬれないようにご注意ください。
●3ヶ月たちましたら外袋に入れ、家庭用ゴミとして処理してください(ゴミ処理方法は各自治体の指示に従って処理してください)。


【効果範囲】
●約2平方メートル

【材質】
綿100% ポリエステル

【誘引剤】
食品フレーバー・セラミック・香料

【効果期間】
開封後3ヶ月

【外袋】
OPPフィルム


製造元:日革研究所
679-4153 兵庫県たつの市揖保町門前松の後20-1


文責:(有)古市健康薬局 登録販売者 辻村安司
広告文責:
 (有)古市健康薬局
 TEL 072-956-4113

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解説

「愚行録」「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督が、SF作家ケン・リュウの短編小説「円弧(アーク)」を芳根京子主演で映画化。遠くない未来。生まれたばかりの息子と別れ、放浪生活を送っていたリナは、やがて師となるエマと出会う。リナは大手化粧品会社で、最愛の人を亡くした人のために、遺体を生きていた姿のまま保存できるように施術する「ボディワークス」という仕事に就く。一方、エマの弟で天才科学者の天音は、姉と対立しながら、ボディワークスの技術を発展させた不老不死の研究を進めていた。30歳になったリナは天音とともに、不老不死の処置を受け、人類史上初の永遠の命を得た女性となった。やがて、不老不死が当たり前となった世界は、人類を二分化し、混乱と変化をもたらしていく。芳根が100歳を超えてなお生きるリナ役を演じる。エマ役の寺島しのぶ、天音役の岡田将生ほか、倍賞千恵子、風吹ジュン、小林薫らが脇を固める。

2021年製作/127分/G/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画

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(C)2021映画「Arc」製作委員会

映画レビュー

3.0成功しているかは、なんとも言えない

なおさん
2021年8月5日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

原作は読んでるはずだが…ヤダ、うそ、覚えてない。
冒頭の説明しない始まり方、好き。序盤は映像の強みを生かした感じで、少なくとも私はこういうものを見たことはなかった。
中盤から後半は、社会の変容あるいは種としての変容は置いておいて、主人公含め個人の選択に焦点を当てる感じ。
未来感ないと言えばその通りだが、そういう環境であることは見て取れるので、許容範囲だった。原作もそこは目指していないのだろうし。

ところでArkならまあ納得なのだが、なぜArcなんだろう。

2.0もったいない

ぱるさん
2021年7月16日
Androidアプリから投稿

映画の内容はダメ。
具体的には
●前半と後半の分断具合が半端ない。
●伏線もなく回収もない。
●どなたかも書いてましたが、後半無駄な展開が多すぎて退屈になる。
●リナのアマネへの愛が無さすぎる。そのせいで、アマネは前半メインキャラなのに後半ほぼ影も形も出てこない。そんなことある!?
結論
ぜひもう一度内容を精査して撮り直して欲しい。このテーマというか骨子をこれで駄作として終わらせるのはもったいない。

PS:予告編は神。
この映画を初日に鑑賞せずにはいられなかった。
真ん中へんの芳根京子が記者会見で放つ一言から、駆け抜けるようなBGMが流れ、最期に、鑑賞者の心を鷲掴みにする倍償千恵子のワンカット。
映画鑑賞後も、この予告編は何度も見てます。素晴らしい。

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3.5芳根京子の新境地!

2021年7月16日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

スタイルはSFですが、生き死にを正面からとらえた人間ドラマです。カラーとモノクロの使い分けが、大林宣彦監督作品風に感じました。タイトルのア−ク(円弧)は生から死でもあるけれど、人の繋がりの事なのかなと思っています。

芳根さん、役者になったねぇ〜!

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2.5「起承承結」といった感じ

てちるさん
2021年7月15日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

「愚行録」「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督ということで非常に期待していましたが、なんだかいまいち盛り上がりに欠けているように感じてしまった。「そこでそのセリフいる?」みたいな場面もあったり、とにかく自分は入り込めなかった。
ただやはり映像に関しては繊細で淡く、美しい色合いで描かれていた。監督の次回作が楽しみ。

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